フライパンでこねる「ずぼらハンバーグ」は大発明!

ネットニュースで見かけて気になっていた料理法。

フライパンひとつで捏ねて焼く、ずぼらハンバーグを作ってみました。

フライパンに全部の材料を乗せて、捏ねる

ずぼらハンバーグ

みじん切り玉ねぎが大きいのは時短テクよ…

フライパンの上で丸めて、並べていきます。

もっとフライパンにくっつくものかと思いきや、わりときれいにまとまりました。

ここまでずっとフライパンは冷たいまま。

丸め終わったところで火にかけます。

油も引かずにそのまま焼いてOK。

えーーっ、普通に焼けるやん。

トマト缶とエノキ、調味料を入れて煮込みハンバーグにしました。

美味しそうにできた〜♪

今までボウルで混ぜてたのって、何のためだったんだろう・・・って考え込むぐらい、何の問題もなく仕上がりました。

考えた人、すごい!

ぜひお試しあれ〜。

  • にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 札幌情報へ

フライパンでこねる「ずぼらハンバーグ」は大発明!” に対して1件のコメントがあります。

  1. ORION より:

    ええっ?
    これ学生時代にやっていました。
    ま、学生なもので手抜きって事で。
    洗い物が減りますしね。
    そういえば後年流行ったバケツプリンもボウルのまま作ってそのまま蒸していましたっけ。

    あと、YouTubeだかで「食材を手で持ったまま切って鍋に落としまな板使わない」というのが人気になっていたようですが
    時短になりそうなならなさそうな。
    みじん切りとかいちょう切りはやっぱりまな板使った方が早そう。

    1. oniini より:

      ORIONさん

      フライパンでハンバーグ捏ねって普通にやってる人いたんですね!
      昔、ミートボールパスタを作るといって挽肉をパックからスプーンで掬ってそのままトマトソースに投入していた人を思い出しました。

      食材を鍋の上でナイフで切るスタイルは外国っぽくて好きですが、慣れないとよけい時間かかりそうですねw

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA