愛用中!足裏の角質除去の最終兵器「ゾーリンゲンペディー」の替刃頻度について

昨年8月に購入した魚の目・角質削り器具「ゾーリンゲンペディー」。

ゾーリンゲンペディー

前回のレポで絶賛しましたが、1年1ヶ月過ぎた今も超愛用しています。

これを買ってから足裏角質のストレスがレベル「10」から「1」に軽減しましたよ。

角質は除去したからと言って、その後薄くなるなんてことはなく、角質は絶え間なく分厚く成長し続けています。

でも片足1分くらいで処理できるので楽なんです。ヤスリ系を使っていた時とは雲泥の差ですよ。

力を入れずとも適切な角度でザッとこすると、綺麗に角質が削れるんです。ゴシゴシする必要はありません。

とてもよく切れるゾーリンゲンペディーの刃ですが、私の場合3回(両足の完全処理を1回とカウント)くらい使うと、削れなくなって来ます。

そんな時は刃の取り替え時期です。

ゾーリンゲンペディーの替刃について

私は最初から替刃が20枚付いているセットを買っていました。

替刃10枚セットもあります。でも20枚セットとほとんど値段が変わりません。

もちろん替刃だけでも売っています。

実際の替刃はこんな感じです。レトロなパッケージ。

ゾーリンゲンペディー

一枚ずつこんな感じで包まれています。

ゾーリンゲンペディー

替刃の残りを数えてみると、1年1ヵ月の間に9枚消費していることがわかりました。だいたい1.5ヶ月に1枚のタイミングで交換していることになりますね。

替刃のタイミングは人によって、角質の厚さによって、育ちの早さによって違って来ますが、ご参考までに♪

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