フリマで見つけたレトロ木製ハンコケースに内布を貼りました

去年フリーマーケットで見つけた古いハンコケース。

レトロ 木製 ハンコケース

内側のインク汚れが取れなかったので、内布を貼ることにしました。

フリマで購入した時の記事はこちら↓

フェルトで木箱リメイク

ダイソーで水色のフェルトを買って来ました。

フェルトは布の端の始末をしなくて良いので楽で良いですね。

木工用ボンドで2枚のフェルトを内側2面に貼り付け、残りの2面と底は一枚で貼り付けます。

蓋の裏も同じ要領で貼る。

フェルトは適度に伸び縮みしてくれるので、貼りながら大きさの微調整ができるし、布の切れ目も案外目立たちません。

それでもやっぱりインク汚れが目立つなぁ…。

ということで、白のマニキュアで縁取りしてみました♪

小学生の工作感がすごい。

白マニキュアの上には透明のトップコートも塗りました。

もっと範囲を広げて塗りたくなりますが、暖かい季節になったら蓋とくっついて開かなくなりそうなので我慢。

レースの縁取りみたいでかわいくなった…か??フェルトがティファニーブルーみたいな水色だったらもう少し馴染んだかも。ダイソーにはそんな色無かった。

セロハンテープでマスキングしてマニキュアを塗りましたが、余裕ではみ出してますね。

安定の雑ハンドメイド。oniiniクオリティです。

アクセサリーケースとして使おうっと!

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